災害 内モンゴルで40度超の猛暑、当局が飲酒しないよう異例の勧告、北京や天津もご注意 中国中央気象台は29日、内モンゴル自治区、河北省で7月初めまで猛暑が続き、同自治区東部では最高気温が40度を超えるとの見通しを示した。気象台は、脱水症状を避けるため高温が続く場合は飲酒を避けるよう異例の呼び掛けを行った。中国新聞社などが29... 2017.06.30 内モンゴル災害